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2006年12月18日 (月)

インテル ナシオナル 世界一

サッカー クラブ世界一決定戦 バルセロナ 圧倒的有利の予想を覆し

インテル ナシオナルが優勝しました 

前半は、圧倒的 バルセロナのペース 先制点は、時間の問題と思われたが

インテルが激しいプレスでスペースを与えず 猛攻に耐え 後半37分

カウンターから先制 守り切った 執念の勝利やった

インテルは、相当 バルセロナを研究していた様だ

しかしこの試合 一番 輝いていたのは、ロナウジーニョだった 前半 ゴール前の

突破 PKかと思われるプレーだった 失点直後のFKのチャンスも枠をそれたものの

スピード 回転とも 絶妙 だった  試合終了 直前のゴール前への スルーパス

も 芸術的やった ただ運が無かったのと やはり過密日程がこたえたんやろうね

来年 こそ世界一になれるといいでうね 

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